
古都、奈良の地でガラスアクセサリー工房(Glass Stuido Juice)を営みながら、かねてからの念願だったシルバージュエリーの制作を始めました。
デザインから仕上げまでを自からが手がけ、素材は主にシルバー(950)を使用し、金(18k)やブラス(真鍮)と組み合わせています
天然石をあしらった物は、石の特徴に合わせてデザインし、存在感のある大ぶりなデザインの物も多く制作しています。
作品は誰かが身につける事で、ジュエリーとなるので装飾性も大事ですが、装着感も大切にし、実際に身につけて頂くことで、
身体の一部になるような物をと心がけています。
主に40代からの大人の女性が、気軽に仕様して頂ける価格帯を実現することで、日常の中にもっとジュエリーを取り入れて頂けるよう提案しています。
